辞書的に使う教本。

覚書き&おすすめ書籍。

最近練習するとき「アーティストの~」を辞書的な使い方で使用しています。
コミックやアニメを見ていて、この線はあの筋肉の出っ張りか!とアハ体験できて楽しいですw(今は主に「Free!」「ハンター×ハンター」でww)
復習で後の洋書二冊活用。
特に真ん中の洋書が自分的に合っていておすすめです。
しかし覚え違いたくさんしていてこっぱずかしかった。
思い込みって怖い・・・。
まだ練習途中で身に付くまで至っていないので、もっとスキマ時間に活用したいと思います。
  

服のシワの辞書的な書籍。

たまに見て悦に入っているw
もっと練習にフル活用したいもんですw
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教本欲しい病再発!!ww

お絵描き好きなら必ずかかるであろう「教本欲しい病」!
また懲りもせず再発してしまいましたw



「アーティストのための美術解剖学: デッサン・漫画・アニメーション・彫刻など、人体表現、生体観察をするすべての人に」
漫画・アニメーション!?
なんだか良さげじゃありませんかっ。

マール社出版で 2013/4/15 発売のようです。
発売されたばかりなんですね。


イメージ画像が8枚前後掲載されているので拝見したのですが、すごく良書の予感です。(イメージ画像はぜひご覧になってみてください。カラーで印刷され要所要所を的確に紹介されていることが分かります。イメージ画像でやられましたw)
レビューコメントが大変購入意欲を抱かせるものだったので一部参照させていただきます。

「コントラポストなんて言葉も出てくるし、簡単なデッサンの基礎も載っています。
解剖学分野では、どの筋肉が動いてどの関節が曲がるかまで書いてあります。
怒った時の顔のしわがなぜできるのかまでわかります(笑)。

そして、これらがすべて精密なイラスト付きで解説されているのです!
文章も多いけど、イラストは必要なだけきっちり詰め込んである感じです。」


えぇ~っ!
もの凄く欲しくなっちゃうんですけどッw

デッサン本をお持ちでない方で人体を詳細に知りたい、という場合には買いなのかも。

デッサン本数冊持っていても欲しくなってしまいます。
浮気せずにちゃんとルーミス先生の本を復習すべきなのかなぁ。

で、でも欲しいぃぃぃっ(^Д^)


追記
記事を見てくださった方から早速反応を返していただきました!!ありがとうございます!
とても良い書籍ですよと教えてくださいました(´∀`*)
うはぁ~っ!ますます欲しくなっちゃったよぉぉっ!

学習習慣。

知人のお子さんたちが大学と高校W合格されました。
おめでとうございます!

お子さん以上にご本人が勉強することを楽しんでいらっしゃる方で、漢字や歴史などの教本を買われては家事の合間に自宅学習されていました。

こちらの家系の方々は全員頭脳明晰でいらっしゃいます。
知人のご両親が先生任せにせず、幼少時から学習の学び方をちゃんと教えておられたんだろうなと想像するのですがどうでしょう。


先日図書館で借りた本が知人の子育てに驚くほど合致していてびっくりしました。
環境や親の対応で積極的に学習する子になるんだなとあらためて思ったのでした。

子供の目の届くところで親も学んでいる姿を見せることが大事なんですね。
先生から学びきれない勉強の取り組み方を親の姿を見て自然と学んでいくっていうのはなんだかいいなぁ。


お絵描き環境を整えるのにも応用できそうなので貼り付けておきます。


こちらの書籍も面白かったのでおすすめいたします。
お絵描きにハマる脳になるぞっ。

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